鈴木結捺、酒井里愛、比嘉門未来、藤渡まりあ、佐久間裕子、宮脇眞子、薩摩百花の7名がアクトレスプレス編集部『二十歳の集い2026』振袖特集に掲載
- プロジェクト事務局 Scketto
- 1月17日
- 読了時間: 4分

二十歳を迎えたメンバーの振袖紹介、成人式事情やライフスタイルのアンケートにて深く掘り下げた記事をアクトレスプレス編集部の恒例企画『二十歳の集い2026』にて掲載して頂きました。

【登場するメンバーは7名】
鈴木結捺(早稲田大学)
酒井里愛(早稲田大学)
比嘉門未来(法政大学)
藤渡まりあ(上智大学)
佐久間裕子(青山学院大学)
宮脇眞子(東京藝術大学)
薩摩百花(同志社大学)
本サイトでは、メンバーの振袖姿と担当記事(記事リンク)のご紹介します
【鈴木結捺(早稲田大学)】

6期生として1年時より参加。
出身地:埼玉県さいたま市 生年月日:7月14日

振袖紹介:母や叔母も着たこの振袖は、孫で唯一の女の子である私に残しておこうと、祖母が大切に保管してくれていたものです。昨年亡くなった祖父の大好きだった緑色を重ね襟に入れ、アレンジしたところがお気に入りです。この振袖のように、自分の言葉と行動に責任を持てる凛とした強い大人になります。
◆アクトレスプレス編集部では、13本の記事を担当
6期生として1年時より活動し、2024年(1年時)は「ミス日本コンテスト」「ミスユニバーシティ」「日本制服アワード」などコンテスト授賞式取材や、2025年(2年時)は「ミスユニバーシティ埼玉代表」として出場の記事を担当しました。

◆セブン-イレブン販促動画に高校生役で後輩と参加。

【酒井里愛(早稲田大学)】

出身地:東京都 生年月日:2006年1月6日

振袖紹介:赤っぽいのがよかったのですが、赤は被りそうなので、あえてベースの色は白にしました。キラキラ光って見えるように光沢のあるピンクや赤色の模様の柄を選びました。また、胸元をレースにしたり、帯揚げをリボン結びにしたりと、ひと味違うかわいさにもこだわりました。
◆女子大生ミスコン「フレキャン」「ミスサー」受賞式【アクトレスプレス編集部協力】

◆「アラジン」OH MY CAFE

◆『Japan Inner Beauty Award2025』2本リポート

【比嘉門未来(法政大学)】

出身地:沖縄県 生年月日:2005年6月20日

振袖紹介:母が選んでくれた振袖を着用しました。私が好きなピンク色を基調とした、昔から親しまれている古典柄の着物です。ふんわりとしていて華やかですが、可愛さの中に大人っぽさを感じられるところがお気に入りです。
◆Cosme Lab

◆『Tokyo E-Prix2025 UPCX 』マギー、岩橋玄樹が記者会見に登壇

◆『沖縄県民放3局』フレッシュな新人アナウンサーに注目!

【藤渡まりあ(上智大学)】

出身地:東京都 生年月日:2005年12月26日

振袖紹介:母から譲り受けました。全体がやわらかなグラデーションになっており、三重の襟元と振袖口が美しい色味を成しています。顔まわりをより明るく、華やかに見せてくれるところがお気に入りです。袖を通すたびに家族の想いを感じる振袖です。
◆『ソフィアンズコンテスト2025』出場

インタビュー

◆「シンデレラフェス2025」リポート。

【佐久間裕子(青山学院大学)】

出身地:東京都 生年月日:2005年8月15日

振袖紹介:振り袖は赤色を選びました。赤い振り袖を着ることが小さいころからの夢だったので、選ぶときには赤色で即決しました。帯には金色を取り入れて、後ろ姿は帯でバラのような形を作ってもらったのがポイントです。また胸元の重ね襟は、パールとレースが付いているものを選びました。古典的なお花柄に、重ね襟で少し可愛さを取り入れました。大満足の振袖でたくさん写真を撮り、一生忘れられない20歳の記念になりました。
◆Cosme Lab

◆「ベイマックス」OH MY CAFÉ

◆【台湾留学レポート】

【宮脇眞子(東京藝術大学)】

出身地:京都府 生年月日:2006年1月13日

振袖紹介:母が選んでくれた振袖を着用しました。私が好きなピンク色を基調とした、昔から親しまれている古典柄の着物です。ふんわりとしていて華やかですが、可愛さの中に大人っぽさを感じられるところがお気に入りです。
◆ミュージカル「サムシング・ロッテン」福田組・楽曲披露取材会

◆「FRAGRANCE Person of the Year 2025」4本リポート

◆大学先輩『漆間虹美』インタビュー

【薩摩百花(同志社大学)】

出身地:兵庫県 生年月日:2005年9月13日

振袖紹介:母の振袖をお直ししたものを今回着用しました。振袖の色味に合わせて赤のインナーカラーを入れ、振袖とリンクしているところがお気に入りのポイントです。
◆『関西コレクション2025A/W』を4本リポート

◆『第31回Fashion Cantata from Kyoto』をリポート

構成:編集部 写真:本人提供
【アーカイブ】
アクトレスプレス編集部では恒例で『二十歳のつどい』を掲載頂きました
2025年度(現在3年生)


2024年度(現在4年生)








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