佐々木楓菜(ラフ×ラフ)、宇咲(#ババババンビ)が『アイドル天下一大喜利武道会~Round3~』優勝カップルに決定(写真60枚)
- 16 時間前
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2月12日、ラフ×ラフpresents『アイドル天下一大喜利武道会~Round3~』が、Round1・2に引き続きヒューリックホール東京にて開催された。アイドルグループ対抗の過去2回とは異なり、今回はバレンタイン直前にちなんで、グループの垣根を超えたペアによる「シャッフル対戦」形式にて行われた。

前回に引き続き、プロデューサー佐久間宣行、東京ホテイソン・ショーゴ、ピン芸人の赤嶺総理、そしてラフラフ公式鬼ぃちゃんこと放送作家の上田源嗣が審査員を務めた。

【今回参加の3グループ】


【動画(公式YouTube)】
大事なカップル初対面動画&大喜利練習も!【どのカップル推し?】
【予選A・B各ブロック(各4組)】→【準決勝(4組)】→【決勝(2組)】の順で行われた。

【予選】
3グループの垣根を越えたメンバーが、A・B各ブロック(各4組)に分かれて大喜利対決。
Aブロック
1組目 夏目涼風(ラフ×ラフ) ✕ 波澄しずく(衛星とカラテア)
2組目 佐々木楓菜(ラフ×ラフ) ✕ 宇咲(ババババンビ)
3組目 藤崎未来(ラフ×ラフ) ✕ 日南ことり(衛星とカラテア)
4組目 永松波留(ラフ×ラフ) ✕ 久木田菜々夏(衛星とカラテア)
Bブロック
1組目 齋藤有紗(ラフ×ラフ) ✕ 白咲くるみ(衛星とカラテア)
2組目 日比野芽奈(ラフ×ラフ) ✕ 岸みゆ(ババババンビ)
3組目 高梨結(ラフ×ラフ) ✕ 神南りな(ババババンビ)
4組目 春瀬もも(衛星とカラテア) ✕ 近藤沙瑛子(ババババンビ)・小鳥遊るい(ババババンビ)

【審査方法】
佐久間宣行・東京ホテイソン ショーゴ・赤嶺総理・放送作家上田が各々10点満点で口頭採点
観客の熱い歓声に包まれ、大会は幕を開けた。出だしからラフ×ラフに対して「バラエティで外に紹介する序列を決めます」と佐久間さんが力強く話す。「大喜利で決めるんですか?」「えー!」とメンバーたちからは驚きとどよめきの声があがる。
混乱の中ラフ×ラフ齋藤は「最近新しい歯が生えたので、今日歯が痛いです。温かい目でみてください。」とまさかの自己申告。開始早々ハードルを下げにいく姿勢に、会場からは笑いが起こった。

司会を務める東京ホテイソン・タケルは「これどうですか、点数的に。」と佐久間さんに問いかけると「マイナスです!」と力強く断言。まさかの点数に戸惑いを隠せないラフ×ラフリーダー齋藤であった。
続いては、毎回恒例となった佐久間さん自腹の賞品を紹介。佐久間さんは「カップルということで、仲良くしてもらって、さっき買ってきました。叙々苑(のお食事券)3万円分です」と紹介すると、太っ腹な内容に会場は一気に大盛り上がりだ。すると今回ラフ×ラフ不在の唯一の3人チーム、衛星とカラテア春瀬、そして#ババババンビ小鳥遊&近藤がすかさず反応。「ちなみに私たち3人なんですけど、それってやっぱ4万5千円?」と強気のおねだり。佐久間さんは「それでいい」と苦笑い浮かべつつも続けて、「あのチームに負けたということはラフラフが入らないということ。その場合ラフ×ラフは罰ゲームです。」突然の宣告。ラフ×ラフメンバーからは一斉に悲鳴があがる。

さらに今回は、スポンサーである明治さんからの賞品も。記憶に残った回答を出したカップルに明治賞として、金の箱に入った5000円分のお菓子詰め合わせが贈られるというものだ。ふだんは大喜利のお題にスポンサーとして協力しているが、佐久間氏は「今回はバレンタイン直前ということで(明治さんは)忙しい、色んな仕事を投げ打って、ここでお題を出してくれって言ったら、頭おかしいから」との経緯を説明。
さらにタケルは「1回戦でAブロック、Bブロック合わせた1番点数が低いカップルにはその場でびりびりの罰ゲームがございます。」と発表。「いやだー!」「やめてー!」とアイドルたちからは続々と悲鳴があがる。
「皆さん本気を出して頑張ってください。」とタケルが背中を押し、笑いと緊張が入り混じる中、大会は幕を開けた。
【予選:Aブロック】
Aブロックのお題は「アイドル美術館大喜利!」
このお題はカップルの一人が彫刻となってポーズを取り、もう一人が学芸員としてそのポーズを説明するというものだ。

1組目 夏目涼風(ラフ×ラフ) ✕ 波澄しずく(衛星とカラテア)

ラフラフ夏目×衛星とカラテア波澄の“名前が清しいコンビ”は夏目が学芸員、波澄が彫刻として登場。

「こちらは稀にある動く彫刻となっておりまして、爽やかな笑顔だけで飲料水のCMが決まりそうなアイドルです。ちなみにそんなお話は全く来ておりません。」と学芸員になりきり話す夏目。

審査員からは「夏目の話し方が上手い」と絶賛の声も多く上がった。
2組目 佐々木楓菜(ラフ×ラフ) ✕ 宇咲(#ババババンビ)

ラフラフ佐々木×#ババババンビ宇咲の人見知りコンビの挑戦。ポーズを決める宇咲に対し、佐々木は「こちらはアイドルが左手でしかマイクを持たないため、骨盤が歪みきってしまったアイドルです。」と独特な視点で説明。予想外の切り口に会場は笑いと感心の声に包まれる。

これには佐久間さんは、「予想できなかった。予想できないけど言われたら納得できるって1番良いパターンですよね。」と大絶賛。高得点をたたき出し、次のカップルに大きなプレッシャーを与える展開となった。
3組目 藤崎未来(ラフ×ラフ) ✕ 日南ことり(衛星とカラテア)

藤崎×日南ペアでは、「こちらは『あのおじさん、誰だっけ!? 』と、関係者のおじさまの名前をメンバーに聞いているアイドルです」。学芸員・藤崎が日南のポーズを力強く説明すると、会場からは“アイドルあるある”を突いた回答に大きな笑いが巻き起こる。
ここでタケルが「あるあるだよね~、ラフ×ラフはちゃんと覚えてるよねー!?」とすかさず圧をかけると、藤崎は「ラフ×ラフはちゃんと覚えてるんですけど……はい……」とどこか自信なさげな様子を見せ、さらなる笑いを誘った。
さらにラフラフ公式鬼ぃちゃんの上田も「あるある中のあるあるで、知らないおじさんだらけなんで、この業界」とコメント。アイドルらしさと業界ネタを掛け合わせた秀逸な大喜利に、高評価が送られた。

4組目 永松波留(ラフ×ラフ) ✕ 久木田菜々夏(衛星とカラテア)

彫刻役を務めたラフ×ラフ永松は、なんと眼鏡をかけて登場。いつもとはひと味違う姿に、会場からは期待の声があがる。そのポーズに対し、衛星とカラテア久木田は「こちらはポーズをしていると思いきや、手相を見てほしいと訴えかけているアイドル、タケルさんの像です」と説明。まさかの“アイドルタケル”像という切り口に、会場は大盛り上がりとなった。すかさず佐久間氏が「宣材写真(のポーズ)だ」と指摘すると、タケルは「なんで俺の宣材写真わかってるんだよ!」と即ツッコミ。さらに佐久間氏が「芸人の中でも面白くない宣材」と追い打ちをかけると、タケルは「そんなこと言うなよ! 宣材で面白いってなんだよ!」と鋭く切り返す。

結果発表を受け、ラフ×ラフ永松は「これでダメだったらタケルさんのせい」とまさかの責任転嫁。突然の矛先に会場からは笑いが起こる。これに対し、タケルは「なんで俺のせいにするんだよ。関係ねえよ」と即座に反論、さらなる笑いを呼び込んでいた。

佐久間氏が「永松のたけるの笑顔がすごく良かった。」とべた褒め。二人で一緒に、たけるの宣材写真ポーズを取ってみせた。

Aブロック1位は佐々木×宇咲ペア、2位は藤崎×日南ペアで準決勝進出を決めた。最下位になってしまった夏目は「深夜の1時2時とかまでずっとしゃべってたんですけど……個人的にプライベートで叙々苑行かせていただきます!」とコメント。悔しい結果になりながらも自身の“陽キャ”ぶりを見せつける。
永松×久木田ペアは3位で惜しくもは敗退。永松は「私、今日が誕生日なんですけど……」と肩をおとし、続けて「タケルさんのせいでだめでした~」と最後まで責任をなすりつけると、タケルは「だから俺関係ないって!」と即座に反論。最後まで巻き込まれ続けるタケルに、会場は再び大きな笑いに包まれた。
【予選Bブロック】
続いてのBブロックのお題は「芸能レポーター突撃大喜利」
カップルの1人がマイクを持ってもう一人に突撃。目撃情報を話してもらい、もう一人がそれを訂正する方式だ。

1組目 齋藤有紗(ラフ×ラフ) ✕ 白咲くるみ(衛星とカラテア)

齋藤×白咲ペアが前に出ると、齋藤は「この子くうたんって言うんですけど、人前で大喜利するの初めてで」と紹介。続けて白咲も「緊張してるので温かい目で見ていただけると嬉しいです。」と話す。「大喜利初めての子と歯が痛い子がいるので……」と付け加え、どうやら齋藤は極限までハードルを下げてから挑む作戦のようだ。
リポーター役の齋藤が「すみません。寝ているラッキー池田さんのジョウロを奪ったって本当ですか!?」と、齋藤にしか出せないであろう“ラッキー池田”という独特な引き出しを披露。それに対して白咲は、「いえ、違います。これはジョウロを頭につけている人がただ清純に生活できるか試しているだけです!」と理解不能な理屈で回答。最後は齋藤が「現場からは以上です!」と強引に締めカオスなやりとりは終結した。
2組目 日比野芽奈(ラフ×ラフ) ✕ 岸みゆ(#ババババンビ)

岸が「多額の脱税疑惑があるとお聞きしたんですが、本当ですか?」と“脱税“という現実味のあるワードを引き出し、観客の笑いを誘う。対して日比野は「ち~が~う!なんかぁ、ぜいりしさん?のおとなの魔法使いさんがぁきらきら銀行さんに数字をまとめてくれてるもん!」とどこから声がでてるのか、超萌えボイスで回答。「じゃあ許しちゃう!」と岸が言うと即座に司会のタケルが「なんで許せるんだよ!だめだよ!」とツッコミ。
3組目 高梨結(ラフ×ラフ) ✕ 神南りな(#ババババンビ)

レポーター・高梨が「渋谷から原宿までタクシーを追いかけて全力疾走しているって本当ですか!?」と鋭く切り込む。
それに対し神南は即座に否定。「いえ、違います。あのタクシー、フリーWi-Fiがついていて、映画をダウンロードするためにWi-Fi圏内を守ってるんです」とまさかの理由を説明。
予想の斜め上をいく“必死の事情”に、会場は大爆笑。審査員からは「すばらしい」と高評価がおくられる。

4組目 春瀬もも(衛星とカラテア) ✕ 近藤沙瑛子(#ババババンビ)・小鳥遊るい(#ババババンビ)

ラフラフがいない唯一の3人チーム、衛星とカラテア春瀬、#ババババンビ近藤紗栄子、小鳥遊るいは、"3人チーム"を上手く活用した大喜利を披露。
春瀬が「小鳥遊さんは近藤沙瑛子ちゃんのことが大好きだと聞いたのですが、さきほど楽屋で沙瑛子ちゃんの櫛を勝手に使っていましたよね」と切り込むと、小鳥遊は「いえいえ、違います。櫛は鑑賞していただけで、リップは盗りました」とさらりと言う。まさかの“リップ告白”に会場がざわつき、これがオチかと思いきや……。
春瀬がさらに「どうですか? 沙瑛子ちゃんは」と追撃すると、近藤は「私、ももちゃんの歯ブラシ使いました」と衝撃の一言。リップを上回る暴露に、会場は大きな笑いに包まれた。

絶妙な掛け合いを受け、司会のタケルは四千頭身を見ているみたい」とコメント。
四千頭身を彷彿とさせるテンポの良いやり取りに、高い評価を送っていた。

準決勝に進んだのは、春瀬、小鳥遊、近藤の3人チーム、日比野&岸チーム。
高梨&神南ペアは2位と2点差で惜しくも敗退に。高梨は「負けるならもうビリで罰ゲームを受けたかった」と悔しさをにじませる。まさかの最下位になった齋藤は「これタケルさんのネタをやると最下位になるんですよ」と2週目で披露した“タケルいじり”を敗因に挙げる。タケルは「俺のせいにすんなよ!」と即座にツッコミ。この日何度目かの“責任転嫁”に、会場は再び大きな笑いに包まれた。

【準決勝】
準決勝:各ブロック上位2組、計4組による白熱のバトル。

準決勝のお題は「そんなあなたに!大喜利」カップルの一人が悩みを言い、もう一人がその悩みを解決する商品を紹介するというものだ。

なんと準決勝には、ラフ×ラフがラジオやライブでお世話になっている日本直販の水谷彰孝社長が登場。
予想外すぎる展開に、会場は一気に大盛り上がりとなった。水谷社長は「さきほど、今日はこの可愛いアイドルをスカウトしに来ました。優勝した方はCMに出てもらえる……」とまさかの爆弾発言。突然の“CM出演”というワードに、会場はどよめきに包まれる。
MCのタケルも「そんなこと言っても大丈夫なんですか!?」と目を丸くし、思わず確認。想定外の展開に混乱した様子を見せた。水谷社長は準決勝で特別審査員を務めることとなり、戦いは一気に波乱の展開になった。
準決勝以降の様子はダイジェストでご紹介。後日、ラフ×ラフの公式チャンネルで完全版が放送されるはずなので、ぜひそちらをチェックしてほしい。




藤崎は「ガチの悩みなんですけど、最近うちのプロデューサー、佐久間宣行さんが、“DЯOW♡ME”とかいうアイドルにすごい熱心っぽくて。一夜限りって言ったのに“もっと見たい”とか聞いて、なんかすごい心病んでて……」と吐露。
ここで話題に上がったのは、佐久間のYouTubeチャンネル「NOBROCK TV」初のイベント『NOB ROCK FES2026~夢を語ったら叶っちゃった編~』内で、一夜限りで結成されたアイドルグループ「DЯOW♡ME」のこと。
ラフ×ラフが“佐久間宣行プロデュースアイドル”として活動する一方で、肝心の佐久間氏が、他グループへと気持ちが向いているのではないか……そんな嫉妬にも似た本音がにじみ出る展開に、会場は笑いながらもどこか共感ムードに包まれた。

準決勝は、佐々木&宇咲ペアが堂々の1位通過。一方で2位と3位が同点となる大接戦となり、2位以下の3組で最終決戦が行われる波乱の展開に。
その結果、決勝進出を決めたのは佐々木&宇咲ペア、そして日比野&岸ペア。なんと一度は最下位となった日比野&岸ペアが、最終決戦で見事に巻き返し、2位へと浮上。劇的な逆転で決勝の切符をつかみ取った。
【決勝】
決勝:勝ち抜いた2組による直接対決で、今大会の優勝カップルを決定。

決勝戦は「ガチ大喜利 PK!」その名の通りPK方式で勝敗が決まる。
審査員は先ほどまでの点数制ではなく、〇か×で大喜利を判定。まるが3つ以上出たらゴールとなり、多くの得点を得たカップルが優勝となる。

決勝に進出したのは、この4名。




アイドル天下一大喜利武道会の全貌は後日ラフラフ公式YouTubeで公開される予定だ。
【結果発表】


優勝した佐々木は「私たちは、今日はとにかく楽しもうね、で来たんですけど、決勝まで来れると思わなかった。」
と謙虚にコメント。司会のタケルは「その精神が良かったんでしょうね」と頷く。


明治賞を受賞したのは、夏目×波澄ペア。「アイドル美術館で『振りを間違えているけど、正解感を出すアイドル』がしっかりお題にあっていて、アイドルが考えているアイドルの中から出てきた答え」と赤嶺総理が選考の理由を明かした。



【フィジーク】

なんと今回は筋肉芸人(?)東京ホテイソンのショーゴが5人のアイドルを引き連れてのパフォーマンスも行った。


【ライブセットリスト】
⚫︎オープニング メドレーライブ
① ラフラフ 「考える時間をください」
②衛星とカラテア 「Stardust story」
③#ババババンビ「恋のキャンディ」
⚫︎大喜利大会後、 各アイドルライブブロック セットリスト

❶#ババババンビ
M-1ばばばばんびずむ〜!
M-2 BPM180
M-3 ⻘春ギルティ

❷衛星とカラテア
M-1 蒼いヒマワリ
M-2 bitter tune
M-3 ヒーロー

❸ラフラフ
M-1夏の覚悟を今決めろ!
M-2 AKO〜明るく可愛く面白く〜
M-3クライアント



【INFO:ラフ×ラフ今後予定のイベント】
3月9日「佐久間の日」にラフ×ラフデビュー3周年ライブが決定!
「ラフ×ラフ 3rd Anniversary LIVE」
公演日:2026年3月9日(月) 会場:KT Zepp Yokohama
時間:17時30分開場・18時30分開演
【ラフ×ラフ オフィシャルメディア】
オフィシャルサイト https://roughlaugh-official.com/
公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@roughlaugh_official
【感想】

ROUND1・2に引き続き、『アイドル天下一大喜利武道会』の取材に参加させていただきました!ROUND3は、これまでとは異なる「シャッフル対戦」という新たな試み。どのようなドラマが生まれるのか、胸を躍らせながら会場へ向かいました。佐久間さんが「甲子園のバッテリーみたい」と表現されていた通り、グループの垣根を越えた組み合わせによる大喜利は、ペアそれぞれの個性や結束力が際立ち、とても見応えのあるものでした。アイドルだからこそ生み出せる回答が次々と飛び出し、そのたびに会場が大きく沸き上がっていたのも印象的です。さらに、大喜利中はもちろん、平場でのコメントもテンポがよく、とても面白くて、たくさん笑顔をもらいました!ROUND4の開催にも、ぜひ期待したいです!!(漆間虹美)https://x.com/komi__uruma

前回のRound2に続き、Round3も拝見しました。中でも、藤崎未来ちゃんの「DROW ME」のくだりのあとの佐久間さんとのやり取りが非常に印象に残っています。佐久間さんが「こんなに平場に強かったっけ」とおっしゃっていたように、私自身もRound2からの変化ぶりに驚かされました。回を重ねて観ることで、アイドルの皆さんの成長や変化がよりはっきりと感じられ、とても面白いです。終盤にはさらりと「Round4」という言葉も飛び出し、次回への期待がいっそう高まりました!(安藤未來)
取材・文:漆間虹美(東京藝術大学)、安藤未來(法政大学)
撮影:林晋介(オフィシャル写真)、仲西一成(編集部)
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