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高橋恭平(なにわ男子)が伝授する『メイクの上からの魔法』ISLAND新商品で叶える、瞬時の保湿。


株式会社アイランドコスメティックスは、新商品「ISLAND Natural Diamond Essence Stick」の発売を記念し、新商品発表会を開催。昨年より「ISLAND」の大ヒット商品「ISLANDHand&Body Butter」のイメージキャラクターを務める高橋恭平さん(なにわ男子)が、今回新たに発売される新商品の「ISLAND Natural Diamond Essence Stick」のイメージキャラクターに決定し、CM披露、登壇しトークショーが行われた。

 

キャンペーンポスター
キャンペーンポスター

【CM公開】


【高橋恭平(なにわ男子)トークショー】



高橋さんが登場すると、盛大な拍手が巻き起こり、会場の雰囲気が一気に華やかになりました。この日は、赤と黒のメッシュのヘアスタイルと、洗練されたクールなイメージを感じさせる「黒」で統一されたスーツ姿で登場。



二年連続でイメージキャラクターを務めた感想を聞かれると高橋さんは「めちゃくちゃうれしいです。」と笑顔で答え、「多くの人に(ISLANDの)商品を手に取ってほしい」と述べました。

 

また、商品をどこに使いたいか聞かれると、自身の「唇」に使いたいと回答。その理由として「唇がメンバーから形がきれいという風に言われたことがあるので」と答え、「道枝駿佑、みっちーとか、大西流星とか、『すごい綺麗だね』って(言ってくれます)。雑誌のインタビューとかで”メンバーのどういう顔のパーツが好きですか”みたいなときによく出てくるのが『唇の形』っていうのを見たことがあって。」となにわ男子のメンバーとのエピソードを語っていました。

 


男女問わず人気のある高橋さん。”モテる”秘訣について聞かれると、「表裏がないといいますか、だれに対しても分け隔てなく接して、飾らない、唯一無二みたいな。自分の一本の芯をそのまま突き詰めるみたいなのがいいんじゃないのかなと思います。」と自分なりの分析を明かしました。

 

美容のみならず、グループ内で「一番」だと言えることはあるか問われると、「鏡を見て思ったのは、グループって結構、黒だったり茶色の(髪色)のメンバーが多いんですけど、(自分は)今も赤に黒のメッシュを入れてたりとか、毛先を黒にしてみたりみたいな、そういう(髪色に対する)遊び心が一番なのかな。」と答え、髪色などの美容や容姿のこだわりが感じられました。


新商品を高橋さんのクールな存在感が引き立てる新CMも披露されました。新CMを見ての感想を聞かれた高橋さんは、「変な気持ちになりますね。撮影の時の感情を抱いてみているのですごくムズムズした。」と率直に回答。

 また、クールな姿をどう演出したのかについて問われると、「普段からファンの方とか、世間的なイメージでもクールっていうのは最初からあったので、クールにやるぞ、というよりは、ほぼ素の高橋恭平というか。それがこういうふうに映してくれたのかなと思います。」と答え、ありのままにCMに取り組めたことを明かしました。

 

新CMの注目してほしいポイントについて、「きれいなお花があってその中で寝ているシーン」と回答。また、「初めての撮影の仕方がたくさんあって、水辺とかも用意してくださって、水に触れながら撮影するっていうところも印象的ですね。」と撮影の裏話も披露しました。

 


トークセッションの後、高橋さんは大ヒット商品「ISLANDHand&Body Butter」と新商品「ISLAND Natural Diamond Essence Stick」の実演もされました。

 

まず「ISLANDHAND&Body Butter」を体験した高橋さん。「香りが大好きなんです。(香りは)強くないので、しなやかな感じがすごく好きです。べたつかないので、ほんとに気軽に使えて、しかも(パッケージの)カラーもすごくかわいらしいので、最高ですね。」と絶賛していました。普段からの保湿について、「僕普段からゲームだったりとか、携帯見てたりとか、手を動かすことが多いので、手に塗ることが多い。」と回答しました。

 

続いて、「ISLAND Natural Diamond Essence Stick」を実演し、目元と唇での使用感を体験しました。高橋さんは、使用後の自身の唇の点数を「138点ですね。その138の8を大事にしていきたい。」と回答。なにわ男子の語呂合わせである728の8を想起させる答えで場を盛り上げました。

 

商品の使用感について聞かれると、「口とかだけじゃなく、目とかいろんなところで使える。でもかさばらなくて、コンパクトな形で気軽に持ち運びができて、僕はこういう形状のタイプがめちゃくちゃ好きなので、嬉しいですね。」と、商品の利便性に言及していました。

 

最後に、2つの商品の感想を聞かれた高橋さん。「2つの商品を使いたい部分で使い分けができるっていうのがすごい魅力だなと思います。バターのほうはお家でケアができるし、スティックのほうは持ち運びも簡単っていうところ。需要がわけられているっていうのが良いと思います」と答え、両商品の魅力を熱く語りました。

 

【商品紹介】

肌をいたわる機能性を追求するコスメブランド「ISLAND(アイランド)」より、2026年1月15日、待望の新商品「Natural Diamond Essence Stick(ナチュラル ダイヤモンド エッセンス スティック)」が発売されます。


 

新商品発表会では、ブランドを率いる社主の中島香里氏が登壇。



『肌が本当に求めるものを形にしたい』というブランドの原点に立ち返り、長年の研究で培った技術を凝縮したと、新商品への並々ならぬ思いを語りました。中島さんは高橋さんについて、「ISLANDのCMを通して彼の透明感のある美しさ、品格、輝きが商品の魅力を表現してくれています」とコメント。

 

本商品は既存の人気商品「Hand & Body Butter」の保湿技術を凝縮し、スティック一本に濃密な美容液成分を閉じ込めました。その驚異的な保湿力から「象の足クリーム」というユニークな別名でも親しまれています。濃厚なテクスチャーが美容液のように伸びてしっとりと密着し、感想が気になる部分に潤いのベールを形成。忙しい毎日でも、サッとひと塗りでメイクを乱さず日中の乾燥をリセットし、みずみずしい輝きを呼び戻します。また、機能性だけでなく、「大人の女性が纏うような気品のある香り」も大きな魅力のひとつ。華麗なダリアのデザインにふさわしい優美でエレガントな香りは、使うたびに心まで満たしてくれます。



また、特に注目すべきは、中島さんがこだわり抜いた最高レベルの3つの保湿成分であるナールスゲン、ホワイトラベンダー、月下香エキス。ナールスゲンは先端のエイジングケア成分として知られ、乾燥に負けない、ハリ感のあるなめらかな肌へと導きます。ホワイトラベンダーと月下香エキスは優しくいたわりながら、みずみずしさと透明感を長時間キープします。ホワイトラベンダー(別名美郷雪華)は秋田県美郷市で発見された希少なラベンダー。中島さんが実際に秋田県まで足を運び、生産者と対談。しっかりとお話を聞いた上で、納得のいく品質のものを配合したそうです。


そして本商品の輝きの秘密は、一般的なラメではなく、基剤として配合された本物のダイヤモンド粉末。光を優しく反射する繊細なツヤが、大人の肌をさりげなく、そして瞬時に明るく演出します。

 

中島さんの情熱と先端の保湿技術が融合したこのスティックは、忙しい毎日を過ごすすべての方にとって、どんな瞬間も自信を授けてくれる唯一無二のパートナーとなるはずです。


【ISLANDについて】

ISLANDは、“肌をいたわるための機能”を追求した化粧品ブランドです。「お客様の声から商品が生まれる」という原点を大切にし、時代や年齢を問わず“肌が本当に求めるもの”を形にしています。

 

【INFO】

商品情報

• 商品名:ISLAND Natural Diamond Essence Stick

• 概要:手軽にうるおいと輝きを与えるスティック状美容液

• 容量:5g

• 価格:通常価格 3,480円(税込)

• 発売元:株式会社アイランドコスメティックス

• 製造国:日本

• 発売日:2026年1月15日発売

• 購入先情報:公式オンラインストア:https://www.islandcosmetics.jp



【感想】

新商品の「ISLAND Natural Diamond Essence Stick」の新CMを拝見し、美しさとスタイリッシュさがイメージモデルの高橋さんと相まって、際立っており感動しました。また、マルチスティックが世の中のトレンドになっている中で、特に素材と使用感にこだわり、研究されていることを知りISLAND商品の魅力を感じました。乾燥が気になる今、新商品と大ヒット商品を合わせてダブル使いしたいなと感じました!(下田紗羅)

 

取材イベントに参加して感じたのは、このスティックに込められたひたむきな想いと情熱です。また何より驚かされたのは、その圧倒的な保湿力です。「象の足クリーム」というインパクトのある別名に違わず、ひと塗りで肌が吸い付くように潤う実力には、化粧品としての凄みを感じました。これほど濃密でありながら、メイクを崩さず馴染ませることができるのは、忙しい日々を送る私たちにとってまさに「魔法」のような使い心地です。機能性、香り、テクスチャー、全てが調和したこの1本は毎日の心強い味方です。私も出かける際ポケットに入れて、乾燥を防ぐお守りにしたいと思います!加藤美羽)



取材・文:下田紗羅(早稲田大学・左)、加藤美羽(早稲田大学・右)

撮影:編集部

 
 
 

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