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【吉澤閑也・松倉海斗】『ハリー・ポッター スタジオツアー東京』開業初「闇の魔術のハロウィーン」前夜祭に登壇!死喰い人との圧巻パフォーマンス&見どころを徹底レポート

23 時間前
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ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 – メイキング・オブ・ハリー・ポッターにて、2026年9月10日(木)〜11月8日(日)の期間限定で、開業以来初となるハロウィーン特別企画「闇の魔術のハロウィーン」が開催される。



開幕前夜となる9月9日(水)、ハロウィーン仕様に変貌を遂げた大広間にてプレスプレビューが行われ、スペシャルゲストとしてTravis Japanの吉澤閑也と松倉海斗が登壇した。


■吉澤閑也&松倉海斗が“死喰い人”と圧巻のスペシャルパフォーマンスを披露!

100個以上のジャック・オー・ランタンが頭上に浮遊する幻想的な大広間に、吉澤と松倉が死喰い人(デスイーター)たちとともに登場映画『ハリー・ポッター』シリーズで杖の戦闘アクションを手掛けた振付師ポール・ハリス氏直伝の「ワンド・コンバット(杖の戦闘術)」を取り入れた、一夜限りの迫力あるパフォーマンスで会場を“闇の魔術”の世界へと引き込んだ。

パフォーマンスを終え、吉澤は「ガチガチになってしまったかもしれないくらい緊張しました!」と振り返り、松倉は「死喰い人になりきることを意識しました。ポールさんから直接指導していただけて『I can't believe it!』でした」と感激を露わにした。



■溢れる作品愛とTravis Japanとしての夢

幼少期から作品の大ファンだという2人。吉澤が「全作品20回ずつ観ています」と語ると、松倉も「『賢者の石』と『秘密の部屋』はそれぞれ100回観ています!」と深いハリー・ポッター愛を爆発させた。

今後のグループ活動について聞かれると、吉澤は「普段のダンス表現に通ずるものがある。今後自分たちのパフォーマンスに取り入れられるかも」と期待を込め、松倉も「いつかTravis Japanの7人で死喰い人になって戦うような演出をやってみたい!」と目を輝かせた。


■スタジオツアー東京が“闇の魔術”に支配される!特別企画の見どころ

1. 初のライブパフォーマンス「デスイーター デモンストレーション」

フルスケールの魔法省にて、ハリー・ポッター スタジオツアー東京初となるライブパフォーマンスを開催。ポール・ハリス氏演出のもと、10種類の型とダンスを組み合わせた不穏で臨場感あふれる戦闘アクションが目の前で繰り広げられる。


2. 100個を超えるジャック・オー・ランタンが浮遊する大広間

大広間の天井には大きさや表情の異なる100個以上のカボチャが浮かび、テーブルには色鮮やかなお菓子がズラリと並ぶ。中には“本物”のお菓子も混ざっており、ハロウィーンらしい遊び心が詰まっている。さらに、日が傾くと鳴り響く雷鳴とともに<闇の印>が浮かび上がり、ホグワーツに死喰い人が姿を現す。



3. 館内各所に広がる“闇”の演出&限定フード

  • 館内各所・ロビー:ヴォルデモートの象徴<闇の印>が浮き上がり、ダイアゴン横丁や禁じられた森、ロビーエリアまで不穏な空気に包まれる。



  • 禁じられた森:全長約2メートルの骨格に黒い頭巾をまとったリアルな吸魂鬼(ディメンター)が出現。



  • ホグワーツ城の模型:フィナーレを飾る1/24スケールの模型では、プロジェクションマッピングにより闇の勢力に襲われるホグワーツと、それを払う「エクスペクト・パトローナム」のドラマチックな演出が楽しめる。


  • 限定フード体験:紫色のバンズが目を引く「ハロウィーンバーガー」や「闇の印ミルクシェイク」、アフタヌーンティーなど、見た目も楽しい限定メニューが多数登場する。



【特別企画「闇の魔術のハロウィーン」開催概要】



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