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【GirlsAward 2026 S/S 】ACTRESSPRESS編集部記事を石井百香、加藤美羽が担当

  • 4月25日
  • 読了時間: 4分

更新日:5月1日


2026年4月18日、国立代々木競技場 第一体育館にて日本最大級のファッション&音楽イベント『Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER(ガールズアワード)』が開催され、Actresspress 編集部のリポーターとして、取材担当しました。

石井百香、加藤美羽(早稲田大学)が担当
石井百香、加藤美羽(早稲田大学)が担当

【掲載記事7本】

1本目:女優編

2本目:櫻坂46

3本目:モデル編

4本目:日向坂46

5本目:アイドル編

6本目:乃木坂46

7本目:今日好きになりました。

 

記事を一斉に見ることができます↓



今回のガルアワで一番圧倒されたのは、会場全体のテンションが目まぐるしく切り替わる、あの独特の熱気です。

ランウェイでモデルさんが歩き出した途端、会場の空気がピンと張り詰めて、次の瞬間には歓声とペンライトの光で一気に包まれる。あの会場の温度が一気に上がる瞬間の連続が、本当にすごかったです!

ブランドごとに音楽や照明、そしてモデルさんの表情までガラッと変わるので、ステージが進むごとに高揚感が高まりました。春らしい華やかな服を見て「かわいい!」と思うだけでなく、音楽に合わせてみんなで盛り上がるこの場所だからこそ味わえる、キラキラした高揚感にずっとドキドキしていました。つひとつのステージが持つ音楽や照明、その場の空気感。それらが作り出す世界観をそのまま記事に残したくて、ステージごとに言葉選びや表現を丁寧に変えて執筆しました。モデルたちが歩くたびに会場の空気が動く、あの熱狂。光と音、そして歓声が一体となって会場を染めていく最高の時間を、少しでも皆さんに届けられたら嬉しいです。

(加藤美羽)https://x.com/miu_kato_



日本最大級のファッション&音楽イベントであるGirlsAwardは一瞬も見逃したくないほど豪華なメンバーと演出が魅力的でした。実際に会場にいると、ランウェイを歩くモデルさんの顔がこちらを向いた瞬間に歓喜が聞こえてきたり、一体となってかけ声を出したりとオフラインのイベントならではの活気を感じることができました。私は中高生の頃、雑誌のPopteen や今日好きにハマって今でも応援しているメンバーがたくさんいるので、近くで見ることができたのが1番の感動でした。そんなモデルさんたちをリポートして届けることができてとても貴重な経験になりました。(異石井百香)


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