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JJ J-GIRL2026「#国民的彼女」ファイナリスト19名が登場<全員紹介写真36枚>【リポート①】

更新日:1月24日


1975年に創刊し、2025年に創刊50周年を迎えたファッションメディア「JJ」が開催するモデルオーディションの第3回。このオーディションは、「国民的彼女」=「JGIRL」という時代を牽引するスターを募集し、育成するプロジェクト。面接・カメラテスト、ライブ配情、WEB投票などから総合的に判断してグランプリ2名とJJ編集部賞2名を決定。グランプリ・JJ編集部に輝くと写真集発売、JJイベント出演、JJnet連続出演、テレビ出演、ジオ出演など、JJ全面協力のもとJ-BOYを1年間盛り上げます


「J-GIRL 2026」オーディションのファイナリスト19名がお揃いのTシャツにてステージに集結。


リポーターは、高武葉咲(津田塾大学)、南菜々子が担当。
リポーターは、高武葉咲(津田塾大学)、南菜々子が担当。

 リポート1本目は、ファイナリスト19名のステージでのメッセージをご紹介。


リポート2本目では、デート服ランウェイステージとと2本に分けて紹介します。



<ファイナリストの順位1位~15位、選抜枠などの順で紹介する>

氏名・順位・身長・Xアカウント・メッセージ


【有田叶】



1位・163cm。

 


「去年からのリベンジで参加しております。今年はグランプリを獲りにきました。これまで一位通過できてしました。しかし、この素敵な順位に見合うことはできてないと思います。なので、その分明日からの配信を全力で駆け抜けたいです。みんなで笑っても泣いても最後全力で戦って全力で楽しみましょう」とまとめた。

 

【高橋涼】



2位・157cm。

 

 

「第一回からのリベンジで参加させていただいています。泣き虫なんですけど、このファンミーティングで泣かないことを目標にしました。この涙はJガールになって泣きたいです。」とコメントした。


 

【和愛】


3位・164cm。

 


「ゼロからのスタートで3位という順位を頂けて嬉しいです。悲しいことも嬉しいことも皆さんがいたから乗り越えられました。一緒にグランプリ獲りましょう」と意気込みを見せた。

 


【早坂萌香】



4位・160cm。

「グランプリを獲って皆さんと喜びを分かち合い、恩返しをしたいです。暖かい応援をありがとうございます。最後まで頑張るので応援お願いします」とコメントした。


【NANA】



5位・155cm。

 「このイベントを通し沢山の方に知っていただき光栄です。素敵な機会を作ってくれた皆様、応援してくれる皆様ありがとうございます。一緒に歩んでいただけると嬉しいです」とコメントした。

 

【百田彩夏】



6位・156cm。

「会いにきてくれる皆さんがいて自信に繋がるなと思いました。気になってくれる人がいればいいなと思います、」と堂々とコメントした。

 

【野口美優】



7位・156cm。

 「会いにきてくれる皆さんがいて自信に繋がるなと思いました。気になってくれる人がいればいいなと思います、」と堂々とコメントした。

 

【山本真由夏】



8位・165cm。

「オーディションに参加する前は自分に自信がなくて、挑戦ができず諦めてきました。28歳になってラストチャンスだと思い、勇気を出して挑戦しました。挑戦して本当に良かったと心から思っています。ゼロからのスタートでしたが、ファイナルまで進めたのは応援してくれたみんなのおかげで感謝の気持ちでいっぱいです。最後まで頑張りたいです。」とコメントした。

 

【山下七子】



9位・167cm。

 

「今の活動とオーディションの両立は難しいと感じる部分はありましたが、いつも応援してくださる皆さんのおかげで頑張ることができた。ずっと憧れだったモデルになれるように頑張ります。」とコメントした。

 

【福嶋希衣】


10位・161cm 

「明日からの配信も、これからの人生も常に謙虚でいることを忘れず、応援してくださる方々に感謝の気持ちを持ち、活動していきたいです」とコメントした。

 

【大瀧沙羅】



11位・168cm

 「この機会で、ファンの皆さんと共に、私の夢を追いかけることができてとても幸せです。明日からの配信も応援よろしくお願いします」とコメントした。

 

【三ツ矢真歩】


12位・166cm

アイドルグループ「アイドルカレッジ」メンバー

 「この経験を通して、モデルさんの楽しさに気づきました。応援してくださるみなさんに素敵な景色を見せられるように、Jガールになり色々な活動をしたいです」とコメントした。

 

【山田梓帆】


13位・158cm

アイドルグループ「スポポポポニー」メンバー

 「今まで辛いこともありましたが、みなさんのおかげで今このステージに立ててとても幸せです。また、大好きなJJに携わりたいと思っていたので、この機会に巡り会えて嬉しいです」とコメントした。

 

【新垣莉那】



14位・165cm

 「最初は配信する際、何も分からない状態でしたが、リスナーさんに教えてもらいながら成長し、ここまで来れました。明日からの配信も応援よろしくお願いします」とコメントした。

 

【白倉みゆ】



15位・167cm

 「未熟な部分もありましたが、みなさんのおかげでこのステージに立てています。素敵な共演者の方、スタイリストの方に巡り会えて、沢山のことを経験し、成長することができました」とコメントした。

 

【戸叶ふう】



JJ編集部選抜枠・162cm 

 「このステージに立って、改めて自分が応援してもらえる存在であることを実感しました。誰かの日常に寄り添い、憧れられるモデルになりたいです」とコメントした。

 

【高橋遥花】



JJ編集部選枠・160cm  

 


「ずっとモデルさんに憧れていて、モデルさんになれるかもしれないステージに立つことができてとても幸せです。応援してくださり本当にありがとうございます」とコメントした。

 

【宮野衣都】



JJ編集部選枠・170cm  

 


「みなさんの日々の温かい応援により、今このような素晴らしい舞台に立てています。宝物のような時間と空間を作ってくださりありがとうございます」とコメントした。

 

【白崎優雨】



敗者復活戦1位・163cm

「最初は初めての配信で不安でいっぱいだったが、沢山の方が私を知ってくださり、応援してくれる方のおかげで頑張れました」とコメントした。

 

【ゲスト】



昨年度のグランプリである金子のあ、大藤小百合、桃(左から)が登壇した。

 

【大藤小百合】(J-GIRL2025グランプリ)



オーディションを振り返り、今後の活躍については、「演技に挑戦したい。英語が得意なので海外の作品に出ることが夢です。」「2度目の挑戦でステージに立ったため、楽しみな気持ちもありつつ、とても緊張しました」とコメントした。と語った。

 

【桃】(J-GIRL2025グランプリ)



「去年のステージはとても緊張しましたが、ファンの皆さんの声援により頑張れました「もっとモデルとして幅広く活躍したい。TGCにもまた出たい」と今後の活動に関する期待を語った。

 

【金子のあ】(J-GIRL2025 JJ編集部賞)



オーディションにより人生が変わったと話す。今後については「アクションに挑戦したいです。」と意気込みを述べた。「去年このステージに立ち、再び同じステージに立てていることが考え深いです」とコメントした。


【ジェスチャーゲーム】



チーム制でジェスチャーゲームに挑戦。アイドル、絵画など様々なジャンルから問題が出題された。



人気アイドルグループCANDY TUNE」「FRUITS ZIPPER」のお題に、ファイナリストたちが全力投球!それぞれが考える“可愛すぎるポーズ”を披露し、会場は大きな笑いと拍手に包まれた。曲の振り付け部分を連想し発表する参加者と、挨拶のポーズを行う参加者に分かれた。多くのメンバーで同じポーズを連想することが苦戦した。


【INFO】

■ファイナルステージ

ファイナル進出者合計 19名からグランプリ2名、ファイナル進出者全員の中からJJ編集部が総合的に判断してJJ編集部賞 2名決定。

審査期間:1月9日(金)~1月31日(土)


■グランプリ発表記者会見:2025年2月21日(土)

 

【感想】

「応援してくださる皆さんのおかげで頑張れた」という感謝の言葉や、「辛いこともあったけれど、今このステージに立てて幸せ」という切実な想いを聞いて、胸が熱くなりました。私たちが目にしている完璧なウォーキングや笑顔は、決して当たり前のものではなく、見えないところでの葛藤や努力を乗り越えて届けてくれたものなんだと改めて気づかされました。高武葉咲)

 

オーディションならではの、ファイナリストとして「自分を魅せてやる」という強い覚悟と緊張感がぶつかり合うコンテストでした。ライバル同士でありながらも、ファンの方々の声援は非常に大きく、出演者も観客も一体となってコンテストを盛り上げ、会場は大きな盛り上がりを見せている様子が印象的でした。最後の最後まで誰もあきらめず、鎬を削り合っている今回のコンテスト。どんな結果になるのか、とても楽しみにしています。(南菜々子)



取材・文:高武葉咲(津田塾大学)、南菜々子

撮影:編集部

 
 
 

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