UNPROLOGUE梶山悠莉彩プロデュース「NEKOMANEKI」と「RINO PROTEIN」が初コラボ!原宿にて8/28・29に“心と身体を整える”体験型イベント開催
- Scketto編集部

- 2 時間前
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UNPROLOGUE株式会社がプロデュースする招き猫ブランド「NEKOMANEKI」と、精管工業有限会社の「RINO PROTEIN」による初のコラボポップアップイベントが、2026年8月28日(金)・29日(土)の2日間、東京・原宿のギャラリースペース「MIL 2ND(ミルセカンド)」にて開催されます。
プロデューサーを務めるのは、UNPROLOGUE株式会社代表の梶山悠莉彩さん(28歳)。19歳のディレクター・立入天花咲さんとともに、世代を超えた感性の掛け合わせで日本文化を再編集する取り組みを続けています。

■ イベント開催の背景:「今日は自分をいたわっていい」
日々働く多くの人が抱える「自分をいたわる時間を後回しにしがち」という課題に対し、本イベントは「今日は自分をいたわっていい」というメッセージを届けるために企画されました。
会場は、忙しい人たちが集まる“神社”の世界観で構成。体験型コンテンツやおみくじなどを通して、心と体を整えるひとときを提案します。
イベントテーマ:「ねこの手も借りたい日に。」ねこの恩返し、始まる。
RINOテーマ:「体が資本の毎日に。回復をあたりまえに。」
NEKOMANEKIテーマ:「夢を追う人のそばに、そっと寄り添う一匹。」
【会場コンテンツ・見どころ】
重ね押しスタンプラリー
会場内3か所を巡り、専用台紙にスタンプを重ねて押すことで1枚のイラストが完成する体験型企画。完成した台紙は記念に持ち帰ることができます。

RINO PROTEIN 全4種の試飲・販売
ホエイ×ソイ×コラーゲンブレンドの「BASEライン」(チョコレート・ヨーグルト・ストロベリー)と、プレミアムライン「N°0」(緑茶×砂糖ゼロ)の全4種を、「RINO×NEKOMANEKI」特別ロゴ入りカップで試飲・販売します。




巨大おみくじ&フォトブース
大人ひとりが立てるほどの巨大おみくじや、招き猫モチーフの神社風フォトブースなど、SNS映えするスポットも登場します。


豪華トークショー開催
ライフスタイルブランド「AMATERAS」代表の佐藤マクニッシュ伶子氏を迎えたトークショーを実施。“整える”を実践する立場から、頑張るすべての人へ向けたメッセージが語られます。
<<ブランド紹介>>
【NEKOMANEKI】
猫アレルギーでありながら大の猫好きである梶山さんが、伝統的な招き猫のシルエットを受け継ぎつつ、現代的で愛らしいデザインを追求して誕生した「夢猫」を展開。夢を追う人の心の支えとなる存在を目指しています。

【RINO PROTEIN】
多角経営を行うなかで「働く人の回復不足」に着目した精管工業の尾藤代表と、パーソナルトレーナーとしても活動するお笑い芸人「佐藤兄弟。」が共同開発。「仕事をする体」のためのプロテインとして、日常の疲労回復をサポートします。
【開催概要】
イベント名:NEKOMANEKI × RINO PROTEIN POP UP EVENT
開催日程:
2026年8月28日(金)17:30〜19:00(一般公開)
2026年8月29日(土)13:30〜19:00(一般公開)
会場:MIL 2ND(東京都渋谷区神宮前4-25-29 CROMATAGARAGE 2F / キャットストリート)
出演・ゲスト:佐藤マクニッシュ伶子(AMATERAS代表)、佐藤兄弟。(お笑い芸人・パーソナルトレーナー)、白戸ゆめの(MC)




UNPROLOGUE株式会社代表取締役。1998年5月8日、静岡県生まれ。幼少期を外国人に囲まれて育ち、国内外をまたぐ視点を獲得。4歳から茶道を続け、着物師範免許を取得。法学部に在籍しながら、神職の資格を取得できる、日本に2つしかない大学のひとつ・國學院大学で日本文化を学ぶ中で、神社仏閣の世界に強く興味を持つようになる。渋谷区長賞(政策提言)を受賞し、ミス國學院2021に選出。地上波番組のコメンテーターも務める。日本文化への深い理解とZ世代マーケティングの知見を掛け合わせ、招き猫と神社仏閣を起点にした事業を展開している。

LA(ロサンゼルス)出身。上田安子服飾専門学校に在学する19歳の学生でありながら、日英バイリンガルとして、海外と日本のデザイン文脈を横断しながら、NEKOMANEKIの世界観を国内外に届ける役割を担っている。服飾を学ぶ視点も活かし、梶山とともに“世代を超えた感性の掛け合わせ”を体現する存在。
社名の「UNPROLOGUE」は、UN(仏語で「ひとつ」)とPROLOGUE(物語のはじまり)を組み合わせた造語。誰かの夢や挑戦が動き出す最初の一歩=プロローグを生み出す会社として、日本の文化や想いとともに、まだ始まっていない未来の物語をかたちにすることを目指しています。




