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きゃりーぱみゅぱみゅ、デビュー15周年イヤー本格始動!アニバーサリーシングル「Focus Focus」6月24日配信決定&8月開催主催フェス「PAMYU FES」には新しい学校のリーダーズ、FRUITS ZIPPERら集結

  • 9 時間前
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5月に公開された初出演の「THE FIRST TAKE」が大きな反響を呼び、代表曲「キミに100パーセント」のTikTokでのリバイバルヒットも話題となる中、デビュー15周年イヤーを迎えたきゃりーぱみゅぱみゅさんが、新曲「Focus Focus」を2026年6月24日(水)に配信リリースすることが決定しました。

2011年8月17日にミニアルバム『もしもし原宿』でメジャーデビューしたきゃりーぱみゅぱみゅさんは、今年デビュー15周年イヤーへ突入。本作「Focus Focus」は、その15周年イヤーの本格的なスタートを告げるアニバーサリーシングルとなります。


■ 新曲「Focus Focus」はカメラ用語を駆使したエレクトロダンスチューン

「Focus Focus」は、“光”をテーマにした軽快なエレクトロダンスチューン。スピード感のあるビートとシンセサウンドに乗せて、“焦点距離”“被写界深度”“広角”“望遠”といったカメラ用語を、きゃりーぱみゅぱみゅさんらしいポップな言葉遊びで展開していきます。

キャッチーなフックが印象的で、一瞬を切り取っていくような高揚感と、駆け抜けるようなダンスグルーヴが心地よく重なり合う、きゃりーぱみゅぱみゅさんならではのダンスナンバーに仕上がっています。

本日6月21日(日)13:00より、Apple MusicおよびSpotifyを対象としたPre Add / Pre Saveもスタート。リリースに先駆けて事前登録が可能となっています。


■ 明日正午より受付開始!初の主催フェス「PAMYU FES」に豪華アーティスト集結

さらに、明日6月22日(月)12:00より、8月22日(土)に神奈川・ぴあアリーナMMで開催されるデビュー15周年記念イベント『PAMYU FES ~Kyary Pamyu Pamyu 15th Anniversary~』のプレオーダー受付もスタートします。

新しい学校のリーダーズ、氣志團、木村カエラ、FRUITS ZIPPER、MONGOL800といった豪華アーティストの出演が決定しており、15周年イヤーを彩るスペシャルなイベントとして大きな注目を集めています。

アニバーサリーイヤーを駆け抜けるきゃりーぱみゅぱみゅさんの今後の活動に目が離せません!


■ リリリース情報

  • 楽曲名: 「Focus Focus」

  • 配信日: 2026年6月24日(水)配信リリース

  • 事前登録(Pre Add / Pre Save)URL: https://lnk.to/Focus_Focus ※本日6月21日(日)13:00よりスタート


■ イベント概要

『PAMYU FES ~Kyary Pamyu Pamyu 15th Anniversary~』

  • 日時: 2026年8月22日(土) OPEN 14:30 / START 15:30

  • 会場: 神奈川県 ぴあアリーナMM

  • 出演: 新しい学校のリーダーズ / 氣志團 / 木村カエラ / FRUITS ZIPPER / MONGOL800 / きゃりーぱみゅぱみゅ


【チケット料金(前売り)】

  • 全席指定: 10,000円(税込)

  • 親子席: 大人 10,000円(税込) / 子供 5,000円(税込)


【チケットに関する注意事項】

※6歳以上有料。ただし座席が必要な場合は5歳以下でも1名につき1枚のチケットが必要となります。 ※親子席は大人1人に対して子供2人まで/小学生以下対象/先行販売のみの受付となります。 ※親子席は着席指定席になります。また、大人のみ・子供のみではご入場いただけません。


【チケット先行販売スケジュール】



きゃりーぱみゅぱみゅ プロフィール(biography)

2011年8月、中田ヤスタカプロデュースによるミニアルバム『もしもし原宿』でメジャーデビュー。 2013年からこれまでに5度のワールドツアーを成功させている。2020年には、レディー・ガガが国際女性デーを祝してセレクトしたプレイリスト「ウーマン・オブ・チョイス」に世界中の力強い女性の一人として選出。世間の常識にとらわれず、思いのままに表現するクリエイティビティや自身の発言は、国内外から注目を集めている。

2022年4月には世界最大規模の音楽フェス「コーチェラ・フェスティバル」に出演し、GOBIステージのトリを2週にわたって務めた。2023年にはヨーロッパ・アメリカ7都市を巡るワールドツアーも開催。何にも縛られることのない表現に挑戦し続ける、『HARAJUKU』そして『JAPANESE POP』のアイコン。



 
 
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