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本田仁美(SAY MAY NAME)、坂井仁香(超ときめき♡宣伝部)ら豪華来場 SNIDEL旗艦店「TOKYO AOYAMA店」オープン【コメントあり】

  • 19 時間前
  • 読了時間: 4分

 レディースブランドSNIDELが、旗艦店となる「TOKYO AOYAMA店」を2026年4月9日、東京・青山にグランドオープンする。オープンに先駆け、4月6日にはレセプションが開催され、本田仁美(SAY MY NAME)、坂井仁香(超ときめき♡宣伝部)、秋元梢、佐藤晴美、西垣匠ら豪華ゲストが来場。アートとファッションが融合した空間を体験した。

 

■華やかなレセプションに豪華ゲスト集結

会場にはモデルや俳優、インフルエンサーら多彩なゲストが来場。

アートな雰囲気に包まれた店舗内で、SNIDELの最新コレクションや世界観を楽しむ様子が見られた。

 

■佐藤晴美「地元を再発掘したい」春の楽しみ語る

グレーのジャケットを肩掛けした春らしいスタイルで登場した佐藤晴美は、この春楽しみにしていることについて「地元に帰って旅行をしようかな」とコメント。「友達と気になっていた旅館に泊まりたい。物や人も含めて新たな出会いを求めて、地元を再発掘したい」と、笑顔で語った。


佐藤晴美
佐藤晴美

 ■西垣匠「可愛らしいお洋服が新鮮」私生活エピソードも

シックなジャケットスタイルで登場した西垣匠は、SNIDELの世界観について「可愛らしいお洋服が並んでいて、新鮮でした!」とコメント。さらに最近の印象的な出会いについては、「いい炊飯器に出会って、お米を炊くのにハマっています」と語り、会場を和ませた。


西垣匠
西垣匠

 

■本田仁美、韓国で感じた春を語る

本田仁美は、SNIDEL初の路面店について「青山店限定のグッズや期間限定のカフェもあり、ワクワクする空間でした」とコメント。この日のコーディネートについても「レースのトップスとスカートがお気に入り」と紹介した。

 また、「最近春を感じた瞬間」については、「韓国で桜が満開で、ドライブ中に花びらが舞い込んできたときに春を感じた」と振り返った。趣味の食器集めについても触れ、「韓国で素敵なお皿に出会い、愛用しています」と笑顔を見せた。


本田仁美
本田仁美

 ■坂井仁香、始球式で“新たな出会い”

坂井仁香は「入った瞬間からときめきがいっぱいで幸せな空間でした」とコメント。この春の印象的な出来事として、「人生で初めて始球式を務めて、野球の魅力に出会いました」と語った。さらに最近のハッピーな出来事として、北海道でいくらをたっぷりかけたご飯を楽しんだエピソードも披露し、会場を和ませた。


坂井仁香
坂井仁香

 

古畑星夏
古畑星夏
花音
花音
秋元梢 
秋元梢 

■SNIDELの世界観に“ときめき”続出

 そのほか来場したゲストからも、「華やかで楽しい空間」「見ているだけで心が躍る」といった声が多く聞かれた。

店内はフロアごとに異なるテーマが設けられ、訪れる人々を魅了していた。

 

■音楽×ファッション×アートの没入空間

レセプションでは、屋内外を活用したインスタレーションも実施。SNIDELの洋服をまとったモデルたちが登場し、店内をランウェイのように歩く演出が行われた。

 


さらにDJによる音楽とともに、ファッションとアートが融合した没入感あふれる空間が広がり、ブランドの世界観を体現するイベントとなった。


 

■青山旗艦店は“ラボ”として進化

「TOKYO AOYAMA店」は、従来の店舗とは異なり、よりアート性を意識した内装が特徴。

フロアごとに異なるカラーリングやテーマが設けられている。


 


今後はこの店舗を“ラボ”として位置づけ、新たな取り組みや表現を発信し、それを既存店舗へと展開していく役割も担うという。

 

■限定アイテム&カフェも展開

オープンを記念し、“誕生”をテーマにした限定アイテム全9型を発売。

また、5月10日までの期間限定でテイクアウト専用の「SNIDEL CAFE」もオープンする。


 

春らしさを感じられるドリンクメニューも用意され、来店者がゆったりとブランドの世界観を楽しめる空間となっている。

 

【店舗情報】

店舗名:SNIDEL TOKYO AOYAMA店

オープン日:2026年4月9日

住所:東京都港区北青山3-12-14 MAKO北青山1,2F

営業時間:11:30〜20:00

 

東京・青山というトレンド発信地に誕生するSNIDELの旗艦店。

ファッションだけでなく、音楽やアートも融合した新たな空間として、今後の展開にも注目が集まりそうだ。

 

■SNIDEL オフィシャルオンラインストア:https://snidel.com/


 

 

 
 
 

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